前へ
次へ

夢の一戸建ての家を持つこと

結婚した頃から、将来は一戸建てを持ちたいと夫婦で話していました。
子供が2人生まれて、上の子供が小学校に上がった頃から具体的に一戸建ての相談をし始めました。
住宅展示場にも家族で足を運び、色々と家を見て回りました。
夫婦で話をする機会が増えて、家の具体案と予算をどうするかという相談に時間を費やしました。
勤続年数が15年を超えていることから、社会的な信用は問題ないと判断し、思い切って家を購入することを決めたのです。
たしかに、建売住宅は安くてよいのですが、間取りがすでに決められていて、住宅が密集した地域に住むことがすでに決まってしまっています。
室内のデザインを妻が決めたいということもあって、注文住宅で購入することに決めたのです。
注文住宅は費用がかかるものの、予算の中で最大限自由に間取りを考えたり、自分たちの要望を反映させることができるということができる点が良かったです。
これでかなり満足度の高い家を建てることができます。

Page Top